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[映画][レビュー] “The Light Between Oceans”

The Light Between Oceans (2016) – IMDb http://www.imdb.com/title/tt2547584/ Amazon.com: The Light Between Oceans [Blu-ray]

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[映画][レビュー]『フラワーショウ!』

Dare to Be Wild (2015) – IMDb http://www.imdb.com/title/tt2989350/ Amazon ビデオで鑑賞。

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[レビュー][お好み焼き]「鉄板料理のかまくら」

昨日はワイフの家族とお好み焼きを食べに行った。「何か食べたいものはある?」と聞かれてお好み焼きと答えたのだ(私は広島出身だ)。

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[イギリス] the yard of ale

『イギリス英語の悪口雑言辞典』(p179)に the yard of ale というものが紹介されている。

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[読書メモ][Kindle]『ショッピングモールから考える: ユートピア・バックヤード・未来都市』

Location: 127 商店街の「顔が見える関係」が老人や障害者にやさしいと言われますよね。でも逆にそれは、子育て世代やニートにはキツい環境なのではないのか。

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けん玉ワールドカップ廿日市 2017 を視聴した

日本のけん玉の世界をリードする組織として、日本けん玉協会と GLOKEN がある。

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ソフトバンクのプリペイド携帯電話に加入した

サラリーマンを辞めて分かったことの一つが、「最も価値ある資産は時間」であること。時間に価値があるとはどういうことか。それは自分自身に価値があると気付くことなのである。

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[読書メモ]『バックラッシュ!』

p13 日本では欧州にあるような意味での知識人へのリスペクトが、存在しないのです。

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[読書メモ]『<個>からはじめる生命論』

pp150-151 いうまでもなく殺人は悪である。しかし私たちが、意味の不在の渦中、すなわち殺されるのは誰でもよかったといわれる状況で人が殺されることに、殺人そのものの悪とは別の次元のおぞましさを感じるとすれば、それはカント的倫理において殺人よりもなお悪いことがあるという可能性を示唆しているように思われる。人は他人を単なる手段ではない目的として扱うがゆえに殺すということがありうるとしよう。それよりも悪いのは、単なる手段として殺すことである。それでは、単なる手段として生かす場合はどうだろうか? それを、単なる手段ではない目的として殺す場合と比べるなら、どちらがより悪いのだろうか? 重要なのは、この問いにイエスあるいはノーで答えることではなく、誰かを単なる手段として生かすということのおぞましさについて考察を深めるために、それを常に携えていくことである。

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[読書メモ]『「ジェンダー」の危機を超える!』

p79 言論の自由とは、ある用語を使用する権利と同様、使用しない権利をも保障する原理であるはずだ。禁止も強制も、言論の自由にはなじまない。

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