go no-go 問題

迷っているぐらいならしないほうがいいのか。

あるいは、それをすることがコンフォートゾーンから外れることなので、単に恐れているだけなのか。だからこそ逆にやるべきなのか。

この判断は難しい。

サラリーマン時代の僕は飲み会があるごとに毎回行くべきか、行かないべきかを迷っていた。仕方なく行ったり、逆に行かなかったり。前回は休んだから行くべきかも、と仕方なく行ったり。参加表明をしていたのに、当日サボったり。ずっと悩み続けていたのだ。

一番 NG なのは、中途半端な状態でいること。するならする、しないならしないと決める。

「どうしようかな」とずっと悩み続けるのはメンタルに悪い。

コンフォートゾーンの作り方 | 苫米地英人 | メンタリング・コーチング | Kindleストア | Amazon
https://amzn.to/3ldl1KK

共有 :

関連するかもしれない記事:

12 年使ったモニターが壊れた

先日朝起きたらパソコン用モニターが壊れていることに気付いた。

続きを読む

[バックパック] THRASHER THRKR8900

私はこれまでカバンをたくさん買ってきた。カバンというのは一長一短である。「これですべて事足りる」というようなカバンは今まで出会ったことがない。最初「いいな」とおもって買っても、必ずイマイチな点が見えてくる。

続きを読む

[読書メモ]『こどもの歯を「治療・矯正」する前に』

p20 母乳にふくまれる糖分は乳糖であり、むし歯をつくる種類の糖分ではありません。

続きを読む