仕事の本質

近年の僕なりの「仕事」の定義は、「困っている人を助けること」だった。

でも「助ける」という言い方は、上から目線であり、余計なお世話にもなり得る。

だから「困っている人の<助けになる>こと」と考えるのはどうだろう。これならニュートラルな表現のはず。

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