[文房具] 日付スタンプにインクを補充した

私は日付スタンプを日常的に使っている。情報カードに日付を押したりするのに使っていたが、最近はアナログノートを多用するようになったので、ますます日付スタンプが欠かせない。

私が使っているのは 6 JAN 2022 のように印字される以下の商品だ。

Amazon | スタンテック シャイニー スタンプ ミニデイトプリンタ 5号×4連 S-300UK 正規輸入品 | スタンプ | 文房具・オフィス用品
https://amzn.to/34qcImt

イギリス式表記で気に入っている。パット見、何月か分かりにくいが、英語の訓練だと思っている。さっと認識できるようになりたい。

その日付スタンプのインクが切れたようだ。押してもほとんど読めなくなった。

そういうわけで、インクを注文した。

上記スタンプは水性顔料インクなので、顔料インクで探して以下の商品を買った。

Amazon | シャチハタ Xスタンパー 補充インク 顔料系 XLR-20N 20ml 黒 | 補充インク | 文房具・オフィス用品
https://amzn.to/34wtD77

日付スタンプからインクパッドを横に押して取り外し、結構たっぷりめに垂らす。あまりインクパッド全体にまんべんなく垂らす必要はないと思う。ゴム印が接触する部分を中心に垂らした。

インクの説明文によると 12 時間待って十分インクパッドに吸収されてから使うようにと書かれているので、12 時間待った。

これで随分はっきりと印字できるようになった。徐々に印字が薄くなっていっていたわけだから、急に色が濃くなってビックリした。

共有 :

関連するかもしれない記事:

[子育て][グッズ] カミカミBabyバナナ

1歳になった息子は、最近は指しゃぶりをほとんどしなくなった。代わりにいろいろなものを口に入れる。

続きを読む

[子育て] 子どもを連れて IKEA に行った

昨日は子どもを連れて IKEA 長久手へ行った。

続きを読む

[読書メモ]『社会科学系のための英語研究論文の書き方』

ii 近年、日本では研究者がグローバルに活躍することが求められてきているなか、日本の研究者たちはこれまで多くの英語文献を読み、理解し、引用するといった「受身的」なグローバル化は十分にしてきたと思う。しかし今、日本の研究者に求められているのは海外で研究を発表することや、英語圏の学術誌へ投稿するなどといったような「積極的」なアプローチではないだろうか。

続きを読む