[ライフハック] 話し合いは一対一で

最近また ER を観ている。なるべく1日1話を観て、少しずつでも進めている。

ER を観ていて思うのは、基本的に人間関係の問題は当事者同士が一対一で話し合っていること。医者同士の関係の問題や家族の問題に第三者が入ってくることはまずない。

でも日本って往々にして第三者が介入するじゃないですか。それも、問題解決のためではなく、同調圧力による強要のために介入してくる。

あるいは当事者が自分に優位に事を運びために同調圧力を利用しようとするこよもある。相談という体(てい)で他の人を巻き込み、自分の味方にしようとしたり、言いつけという形で自然と他者の介入を誘導する。嫌な社会だ。

同調圧力では問題の本質が見えなくなる。本当の意味での解決はしない。そして集団による暴力であることも認識しなければいけない。

共有 :

関連するかもしれない記事:

Apple Watch の Suica にチャージができないとき

Apple Watch を買い、駅の改札でも Suica による支払いをしている。

続きを読む

[読書メモ]『ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか』

p52 EU 市民の高齢者にとって、いくら経済的にも、利便性でもドイツが魅力的でも、言葉や文化の異なる国をまたいで移住しようとまでは考えないからだろう。

続きを読む

[メルカリ][ぬいぐるみ][キテレツ大百科] 奇天烈大百科を持ったコロ助

以前たしかメルカリで、奇天烈大百科を持ったコロ助を買った。以下の投稿のぬいぐるみだ。

続きを読む