[映画] “Finding Nemo”

名古屋松坂屋美術館のピクサーの展覧会に行く前にピクサー作品の鑑賞。

父子家庭の話。これは子どもができた私にはハラハラドキドキだった!

知恵が遅れているドリーがパートナーとなってお父さんがニモを探す。かみ合わないコンビが楽しい。ドリーのようなタイプはあまりディズニー/ピクサー映画では扱ってきていない気がする。

評価:4/5

共有 :

関連するかもしれない記事:

[読書メモ]『気づいたら先頭に立っていた日本経済』

p55 筆者は中国人が訪ねてきてくれた時は、紙コップでもいいから温かいお茶を出すべし、と思っている。日本文化はお寿司を中心に、温かくないご飯をおいしく食べる術を多数用意しているが、あらゆる食材に火を通す中華料理で育った人たちは、これとは違う価値観を有している。

続きを読む

[海外ドラマ] Sherlock S04E02 “The Lying Detective”

前回の感想をブログに書いた際に「シーズン4」と書いていたけど、イギリスではドラマのシーズンのことを Series(シリーズ)と言う。BBC の公式サイトでもそうなっている。Season(シーズン)という言い方はアメリカ式だ。『「今」こそ見るべき海外ドラマ』(池田 敏、講談社、2016:p202) にも書いてあるよ。

続きを読む

[読書メモ]『就活のバカヤロー』

p38 印象に残る学生というのは、わざわざ自分から○○のような人間とは言いません。会ったあとに、あいつは○○みたいだったなあと、自然に評価されるものですよね

続きを読む